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新大久保風俗が熱い。実は日本人風俗嬢がたくさんいるのだ。体験談をレポートしていきます。

7月 8th, 2014

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「生理中だから今日は無理」
俺が2週間の出張から帰って来た当日、彼女の家に行って最初の言葉。
2週間も抜かずに溜め込んでいる俺の精子たちは愕然としたことでしょう。

精子の思いは、俺の脊髄を通って脳に指令を出させました。
「お前は我慢した!今日は新大久保のデリヘルに行って抜きなさい」
俺の意思とは裏腹に、脳が指令を出してしまっては仕方がありません。

「ちょっと用事を思い出したから、また来るよ」
そう言って俺は、彼女の家を出て、近くの駅から電車に乗って新大久保へ向いました。
2週間、オナニーもせずに彼女一筋に思って溜め込んでいた精子たち。
しかし彼女は生理でセックスができない状態。
そうなると、俺は自分の健康面を考えて一時的な処理が必要だったのです。
指名した風俗嬢は、俺と同じ歳の24歳。
超可愛くてマンコがプリップリの女の子でした。
マンコを両方の人差し指で開くと、上のほうに小さく皮をかぶった豆。
そっと剥いてやると、「あぁん・・・」と可愛い声をもらしました。
そして舌の先でツンツンしながらペロンっと舐め上げると、腰を浮かして「あぁぁ~ん!!」と喘ぎました。
みるみる内にマンコは大洪水になり、舌だけを入れたり出したり。
しかし2週間も溜めていた俺は、フェラだけで大量発射・・・

なぜか2回目が復帰できず、60分終了。
その2日後には彼女の生理も終わり、その時は3回も連続セックスができました。
やっぱり俺には彼女が一番なのかな。

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新大久保風俗 ふたりの秘密基地

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